FiBridgeシリーズなら解決できる3つの特長についてご説明します。
- 金融機関では、数千帳票に及ぶ大量の帳票データや本部、支店、課支社など多くの拠点で利用されています。FiBridgeシリーズは、そういった環境でも対応できるよう高速処理による帳票の即時閲覧や高い拡張性を活かした全社帳票の集中管理を実現することができます。
今回は、圧倒的な導入実績を誇るFiBridgeシリーズの3つの特長を解説します。
金融業界で選ばれる3つの特長
※2007-2025年度実績(金額 2007-2011, 2017-2025年度、数量 2009-2025年度)株式会社富士キメラ総研「パッケージソリューション・マーケティング便覧」「ソフトウェアビジネス新市場」

本社、支店などのご利用はもちろん、代理店などの取引先を含めた大規模展開にも対応しております。
特長2:豊富な拡張性
帳票のワークフローを実現し、さらなるペーパーレス化を推進

電子帳簿保存法で定める帳簿やスキャン文書データを電子保存

RPAで電子帳票をより一層、有効活用

勘定系システムのデータを取り込んだ電子帳票とRPAが連携することで、大切な情報を有効活用します。
これまで定常的に行っているチェック業務やExcelリストの作成業務を自動化することで業務改善を図ります。
これまで定常的に行っているチェック業務やExcelリストの作成業務を自動化することで業務改善を図ります。
特長3:圧倒的な導入実績

アズワン株式会社様
アズワンではFiBridgeIIとDataDeliveryを導入し、電子帳票システムのリプレースと電子帳簿保存法対応を1サーバーで実現しました。
アコム株式会社様
アコムでは短期間で電子帳票システムを構築し、年間約1,200時間を削減しました。
株式会社トマト銀行様
トマト銀行では電子帳簿保存法の改正に合わせ、領収書のスキャニングデータを原本として保管する仕組みに切り替えました。
株式会社北陸銀行様
電子帳票を回覧・承認する帳票ワークフローを導入し、より一層の事務作業効率化とペーパーレス化を促進しています。
第一生命保険株式会社様
第一生命が全社規模で推進していくために帳票基盤として採用したのはFiBridgeIIでした。
エース損害保険株式会社
(現:Chubb損害保険株式会社)様
大量帳票をわずか4か月で電子化。関連経費削減と事務作業の効率化を実現することができました。
日本トラスティ・サービス信託銀行株式会社様
電子帳票の活用を含む“顧客への積極的な情報開示の取り組み”は、重要な経営課題の1つです。
トヨタファイナンス株式会社様
『お客様本位のファイナンス事業』を実現するために、業務のKAIZEN(改善)を続けています。今回FiBridgeIIを導入して、帳票まわりの業務をKAIZENしました。
株式会社百五銀行様
ファイルボランチは情報セキュリティを基盤とした業務改革に大きな効果をもたらしました。その取り組みの内容とは…。
日立キャピタル株式会社
(現:三菱HCキャピタル株式会社)様
年間1,192万8,000円のコスト削減を実現しました。
また「システム肥大化を防ぐための本質的なコスト削減」についてもすでに筋道がみえています。
また「システム肥大化を防ぐための本質的なコスト削減」についてもすでに筋道がみえています。

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